「こぼさないで運んでね」
「上手に運んでね」2種の声かけをした場合
後者の成功率の方が高いらしい。
前者の言葉はマイナスのイメージを連想させ
後者はプラスのイメージを連想させるだからだとか。
| — | 「これはイイ!」と思った躾方・諭し方 (via mnky) |
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繰り返しになりますけど、海外ではlogical thinking、critical thinking、debate、speechを高校、大学でやりますからね。ミシガン大学院などではnegotiationという授業があったくらいです。授業の中で教授が日本人と中国人の違いなどにも言及するんです。「中国人は米国人に似て、割とストレートに言ってくるけど、日本人はそうではないんだ」とか。そういうことを授業でやっているんです。
冒頭に私は2つの課題があると言いました。今はメンタリティの弱さを話しているわけですが、言葉のハンデがあるなら、少なくとも論理で戦うしかありません。両方、ダメなんですでは話にならない。
アメリカ人とかイギリス人はフェアプレイ精神が意外と徹底しているので、やりようはあるんです。言葉が苦手なら、こう言えばいい。「あなたが私の言葉(日本語)でしゃべってくれるなら、私の3倍の時間、しゃべっていいですよ。あるいは、私があなたの言葉(英語)でしゃべりますから、あなたの3倍の時間を下さい」、と。
こういうの、意外とアメリカ人は好きなんですよ。仕方ないなぁってなる。聞いた話ですが、昔、孫正義氏がバークレイで「これが日本語の問題だったら絶対に解ける。でも辞書がない。辞書さえあれば、問題は解ける」と大学に交渉して、結果的に辞書を使わせて貰って解いたという逸話もありますよね。典型的な例ではありますが。
| — | タイム・コンサルタントの日誌から : 流れ行く情報 (via ginzuna) (via ittm) (via ipodstyle) (via yaruo) |
If you head to Yosemite National Park this time of year and stop by Horsetail Fall at just the right time, you might see something spectacular: As the sun sinks low in the sky, the waterfall glows with streaks of gold and yellow — and it looks just like molten lava.
Photographers like Michael Frye flock to the park every February to try to capture the phenomenon. Frye, author of The Photographer’s Guide to Yosemite, describes the sight to NPR’s Audie Cornish.
(via From Waterfall To Lavafall: Yosemite’s Fleeting Phenomenon : The Picture Show : NPR)
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【レポート】技術的優位性がなくなったとき、日本はどうする? - gooラボ ネットの未来カンファレンス | ネット | マイコミジャーナル (via yaruo, komahiko) 2009-04-06 (via gkojay) (via budda) (via send) (via ak47) (via gkojax) (via kondot) (via salz) 2010-04-20 (via rosarosa-over100notes) (via mcsgsym) |
これはかつて浪人時代、予備校の先生がおっしゃっていたことをプレゼンに当てはめているだけなのですが、プレゼンで聴衆の方に満足してもらうには
・聴衆がすでに知っていること50%
・言われれば「聞いたことがあるな」思い出すこと30%
・初めて聞く話20%
というバランスで話すのが経験的にもいいと思っています。
「慣れない人はどうしても「知らない話」ばかりをしたくなる」
私自身もそうでしたし、こうした気持ちになるのは当然です。なぜなら、事前に聴衆の人たちが何を知っているか、わからないからです。登壇して前で喋る以上、「みんなが100%知っていることだけを2時間喋りまくるのだけは、避けたい」と思うものです。なるべくみんなの知らないこと、なるべく聞いたこともない話、なるべく新情報を話したい。さすればみんな感心してくれるであろうし、役にも立つであろう、と、こう考えます。
しかし、実際に聞く側になってみると、知りもしないことばかりを2時間聞かされるのは、とても苦痛です。だいたい30分以後は、上の空で頷くだけになっています。聞く側にもプライドの問題があるため、講演者の話をさえぎって「もっと私たちの知っている話をしてください」などとは言えません。
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プレゼンのための5:3:2の法則 – ライフハック心理学 (via ag107)
2010-10-22 (via quote-over100notes-jp) |